2015年5月13日水曜日

ベストパフォーマンスに感動!


「絶妙の加減で個々のベストパフォーマンスを引き出し、試合をコントロールしていく監督に勉強になりました。」「選手一人一人の目が輝いていた。」
 初めてゴロ野球を見に来た方の感想。

興奮して眠れなくなる選手がいるんじゃないですか?と聞くと、眠れなくなる選手がいたこともありますと監督曰く。

できる選手・できない選手の今できる最高のパフォーマンスを引き出すために、時には野球(ゴロ野球)ルールを無視することもあります。そうしてやってきたゴロ野球。現在では春・秋の大会ができるようなりました。とゴロ野球の説明をする監督。嬉しそう。

春の大会
6月27日 土曜日 手稲大会
6月28日 日曜日 真駒内大会
があります。

2014年10月8日水曜日

久々のゴロ野球観戦!

新しい選手・コーチが入っていた。
西武、ありったけの声でのかけ声に感動する。
クロスファイヤーも見る事ができた。


総監督の不在のゴロ野球。
こうして生まれ変わって行くのかと思いながらも、新監督には自信をもって試合をコントロールして欲しい。

10月22・29日は、ゴロ野球お休みです。

2014年7月6日日曜日

2014年6月29日日曜日

手稲大会の様子:OBチーム強し


















 


来週は

ゴロ野球全道大会真駒内大会
7月6日 日曜日、13時プレイボール!
真駒内養護学校にて

2014年5月14日水曜日

乱闘寸前のゴロ野球


伝統の黒い判定が試合を左右する。
伝統の黒い判定をうまく使う。そして選手のところへ判定してもらいに聞きに行く。
審判の黒い判定に熱く激しく抗議をするコーチ。

ゴロ野球ならではの伝統的な黒い判定で熱くさせる試合。ここまで来たかゴロ野球と嬉しくなる。

試合後、審判兼総監督にいろんな刺激を(愛を)与えてほしいという意味を込めて、「今日の試合おもしろかった~」と絶賛する。

それでもめげずに勝つジャイアンツはかっこいい!!


ゴロ野球史上残したい試合だった。

6月28日 土曜日、ゴロ野球全道大会手稲大会が13時プレイボール!
応援に行きませんか!

2014年4月23日水曜日

ゴロ野球にも礼儀あり

バックシ打てるのにチョイ打ちをしたり、走れるのに全力で走らなかったり、審判の指示を聞かず投球を始めたりと、審判の逆鱗にふれるプレーが続出。
そんな中、守備ではもう一歩だったが、打席では光る熱い選手がいた。


慣れ合いの延長上ではない時がある。白黒(場をわきまえる)をつける・つけさせていく・分かってもらう、それができて初めて審判ができるのだ。そういうところだから、誰でもフェアプレーができ感動を呼ぶのだ。

だから毎試合ピッチャーが一番最初に「しまって行くぞ!!」と掛け声をかけるのだ。

厳しい中に愛情たっぷりのゴロ野球だった。

2014年4月16日水曜日

今季開幕2戦目

審判の長年の勘・手腕が、試合を熱くさせていく。だらだらしそうな雰囲気をしめたり、集中している目を違う方へ移す効果があることに気づく。

審判が試合を作る。

またゼロから新たな歴史を作ろうとしている選手・コーチ・マネジャーの意気込みが、毎試合感じられる。元気をもらう。